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お襟に重ねたレースや お袖のレースが 

可愛いく仕上がったなって 一人満足しています 


Gian b




アンティークレースのエプロンには 目の色に似合う

スワロフスキーのクリスタルビーズが輝いています



Gian a1


カーディガンを 少し濃い目に染めました。

今回は おネムの双子ちゃんです (^^♪




4色のハートが踊るブーツも同じです 







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iMda2.2 petite Gian ちゃん カスタム



Gian d1





ドレスは petite Modigli ちゃんと同じタイプのドレス

画像では上手に表現出来なくて残念ですが 

綺麗なグリーンの目に合うブルーに染まりました ^^;


















11月5日 いつものように 夕方のワン散歩 

月を眺めながらの散歩が日常ではあっても 十三夜の月とその月にかかる雲の美しさ

雲一つ無い夜空の月もいいけれど 雲の合間に見え隠れする月の光が

ふんわりまあるく雲を照らして まるで花嫁のベールのように見えるのです  

ついつい 何度も何度も空を見上げ 心に留めながら歩いたのですが

その月が 171年に一度しか見られないお月様だったなんて

帰宅後 ニュースで 171年ぶりの 『ミラクルムーン』 だとを知り

なんだか とても得した様な 幸せな気持ちになったものです


DSC04136b.jpg



名月と呼べるのは 「十五夜」 と 「十三夜」 の2回ですが

「後の十三夜」 後の十三夜とは 一年で二度目に出現する十三夜のことだそうです

今月は太陰太陽暦の“うるう月”にあたり 十三夜が重複して訪れた為で

1年に3回名月が見られるのは171年ぶり

前回の『ミラクルムーン』は江戸時代で黒船来航の10年前だったそうです。


ですから 生きているうちに またとないであろう “ミラクルムーン”でした。





空はいつ見ても飽きないので つい色々な場面で眺めています

綺麗な空もあれば 恐ろしい空もあって 

音楽や絵画その他の芸術的な世界から受ける感情と同じで 

時に癒され慰められ 時に叱咤激励されている私です。















ルージュ・ピエール・ドゥ・ロンサール



オベリスク仕立てのこの薔薇 いつもオベリスクを飛び越してしまいます。

大きなお花が 高ぁーい所で 幾つもの蕾をつけその重みでユッサ・ユッサ

一本切って またあのドッシリガラスの花瓶に挿しました  


後ろのピンク薔薇一輪以外は一本の枝に咲いているのです

花持ちがとても良いので 5ツの花が開花順に綺麗なまま楽しめます。



DSC04132a.jpg



ブラン・ピエール・ドゥ・ロンサール と違って 四季咲きなのが嬉しい

花は秋の方が カップが開いて綺麗に咲くような気がします。

手前の葉はこの薔薇の葉っぱ しっかりした照り葉です

葉っぱだけでなく 全てにおいて丈夫な薔薇です







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